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■■■ ■■■ 一時チラっとほのめかした「新ブログへの移転」ですが、このたび無事に思い通りの新ブログが出来上がりましたので
荷物をまとめていただいて、そちらの方への移動をよろしくお願いしますm(_ _)m ■新ブログ〜Dragons Devotion〜 Dragons Devotion ![]() ![]() GAME:登板数 ERA:防御率 IP:投球回 WHIP:(被安打数+与四球数)÷投球回数 1イニングあたり何人の走者を出したかの指標。 W:勝利 L:敗戦 S:セーブ H:被安打 EA:自責点 HR:被本塁打 BB:与四死球 K:奪三振 K/9:奪三振率 AVG:打率 OPS:長打率+出塁率 AB:打数 H:ヒット HR:本塁打 RBI:打点 ST:盗塁 GAME:出場試合 赤字はリーグトップ wikipediaに頼ったところ、データが載ってない選手がチラホラいました。 そのせいで、なんだか見にくい表になってしまいましたが、直すのは面倒です。韓国だから別にいいでしょ?(笑) 見ていただければ一目瞭然ですが、五輪メンバー中心のチーム構成で野手陣には俊足の選手がそろっています。 ![]() WBC第2ラウンド−サンディエゴ・ラウンド− キューバ代表全選手成績 ![]() ![]() ERA:防御率 IP:投球回 WHIP:(被安打数+与四球数)÷投球回数 1イニングあたり何人の走者を出したかの指標。 W:勝利 L:敗戦 S:セーブ H:被安打 EA:自責点 HR:被本塁打 BB:与四死球 K:奪三振 K/9:奪三振率 AVG:打率 SLG:長打率 OBP:出塁率 OPS:長打率+出塁率 AB:打数 H:ヒット HR:本塁打 RBI:打点 TB:塁打 ST:盗塁 BB:四死球 K:三振 SB(sacrifice bunt):犠打 SF(sacrifice fry):犠飛 見やすくするために色分けをしただけです。色はポジション別で、色が付いてる選手が、特にどう、とかいうことはありません。 調べてて思ったことは、どの打者も三振が少ない、犠打が少ないということですね。(キューバリーグ=セリエ・ナシオナル・デ・ベイスボルは年間90試合)
L:前田健太−横山−長谷川−○梅津−林 D:吉見−金剛−斉藤−平井−●高橋 activity player:和田一浩 5-4 被安打21、15失点…(ノд`@)アター 失策5(ノд`@)アター 投手陣について言及するのはやめておきましょう。唯一無失点投球をした斉藤でさえも2本のヒットを浴びてピンチを作ってますから、この日はこういう日だった、ということで。 出てきていきなりヒット→ヒット→HRの金剛はとうとうメッキが剥がれてきた感じ。 前回はエラー絡みで不運だったとはいえ、平井は2試合連続の救援失敗。どちらもリードを守りきれない救援失敗です。 アッキーはその流れと広島打線の勢いに呑み込まれた感じ。平井にセーブ機会を潰されました。 打線では岐阜出身の和田さんが4番座り、右に左に4安打の固め打ち。観戦に行ったファンは和田さんの活躍だけが収穫だったでしょう。 絶好調の藤井は5-1で小休止。それでも.463 3HR 10RBIはトップで三冠王、安打19本、三塁打3本、塁打36もトップ。長打率と出塁率も.878/.489でトップです。 ■OPSの比較 藤井 09オープン戦 1.367 ボンズ 2004(73HR) 1.378 和製ボンズここにあり。 しかしボンズはシーズン通して今の藤井並みに打ってたのか…。 最近、サボりがちになってすいませんでした。 せっかくアッキーが初セーブを挙げたというのに、更新がなくて心配した人も(多分)いたと思います。 その理由ですが、今日まで定期テストがあったんです。学年末最後のテストという事で、中途半端にはしたくなかったので、勉強の方に精を出していた、ということです。 ちなみに中国戦はテスト前日。これで「中途半端は嫌と」かよく言うよ>ボソッ というわけで、以上です。私お得意の帳尻穴埋めモードにインです。 ![]()
D:ヒメネス−マルティネス−ペーニャ−R・ペレス−マルテ−●マーモル N:T・スチューベルゲン−シュミット−コーデマンズ−ニューマン−マークウェル−○ボイド 優勝候補ドミニカの早すぎる敗退。全員をメジャーリーガーでそろえたドミニカが、なんと同じチームに2度負けた。 その相手は格下と目されていたオランダ。 オランダの戦い方は一貫している。細かい継投と固い守備。 打てないなら、守るしかない。毎回毎回走者を背負ったが、ホームベースは踏ませない。 20歳にも満たない投手が、年俸10億を超える打者を抑える。4度の五輪を知るベテランが、富と名声を得た25歳を抑える。 戦いとは、こんなにも美しいものだったのか。 失点に繋がるミスを犯したキングセールは、わずか10分後、サヨナラのホームを踏んでいた。 ----オランダ、彼らはもう”格下”ではない。 ![]()
L:●石井一−野上−許−山岸 D:○中田−長峰−金剛−S高橋 activity player:藤井敦志 3-2 1HR 4RBI アッキーに初セーブがキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!! 6点差を1点差にする大炎上を見せた長峰は、この日ばかりは良しとしましょう。それにしても、綺麗過ぎる燃えっぷりです。 先発は賢ちゃんだったんですが、5イニング与四球5、3失点に自己嫌悪。コントロール、テンポ、流れ、打者との対決…全てにおいて納得が出来なかったようです。 中田 「何やってんだ、って感じですね。自分に対して…。 打者に対してどうやってうまくテンポよく投げるかを意識してやったんですけど、何一ついいところがなかった。流れがホント悪いし、野手にすごく迷惑をかけました。感覚としては、指にかかったボールが投げられたと思うけど、ゲームの中でのテンポだとか、コントロールとかがよくなかった。 しっかり投げないことには上(1軍)にいられないと思うし、自分の中で頭を整理しながらやっていきたい。」 この試合の”酷さ”が伝わってくるコメントです。 野手は和田さんと森野がお休み。井上と剛裕がスタメンで起用されました。 野手で目立ったのはこの日も藤井。第1打席のHRはレフト場外まで飛んでいったとか。 この日の時点での打撃成績は.514、3HR、10RBI。文句なしの三冠王です。 また守備では、試合開始時は左・藤井/中・野本/右・剛裕だったのを、途中で左・剛裕/中・藤井/右・野本に変えるなど、いろいろ試しているようです。 6回の無死満塁からのタイムリー→犠飛→犠飛は鮮やかだったなぁ…。 ウッズとのりさんが抜けても、こういう野球が出来れば問題ないとは思います。 |
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